会場レポート

スタッフが飛び回り取材し、会場よりその様子をお届けします。

空中ブランコの様なものを使ってパフォーマンスをする「SOLSORA」。
その2人の華麗で力強い動きはお客さんたちの驚きと感動を生み出す。
2人とも大道芸の出場は初めてだという。


このパフォーマンスは危険なもので、今回のパフォーマンスを終えた感想は
「なんとかできた。」といっている。
なぜ、このような演技をやろうと思ったのか訊いてみるとミシェルさんは
「恥ずかしがり屋の僕にとってチャレンジだと思ったから。」
といっている。
トモコさんは、「しゃべることがあまり好きではなく、体を使うことが好きなのでこのパフォーマンスをやり始めた。」といっていた。
トモコさんは、イギリスのサーカス学校に留学していたときがあったらしい。



「空」と「地」でのパフォーマンスは迫力があり、見る人たちを魅了させる。


そんな2人の華麗で力強いパフォーマンスを観てみては?
「SOLSORA」のパフォーマンスは印象に残るだろう。


(静流)


2008会場レポート::2008アーティスト オン部門 / trackback (0)
2008/11/03 03:51 PM written by : スタッフ
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