スタッフが飛び回り取材し、会場よりその様子をお届けします。
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今日のプレミアムステージは、「プレミアデー」として、
過去のチャンピオンが集まりました。 ![]() 去年チャンピオンのトリオチャーサール、一昨年チャンピオンの シャルコフブラザーズ、'02年チャンピオンのポパイ、'99年 チャンピオンのサンキュー手塚、そして'98年チャンピオンの パントマンガも今日のために特別に登場してくれました!(kuma) ![]() |
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あのパフォーマーのすてきな笑顔、カラフルな衣装、たくさんの思い出をカメラにおさめるのもすてきです。
でも、写真とは違ったカタチで思い出を残してみてはいかがですか? 現在、大道芸ワールドカップin静岡2006を記念して、俳句作品を募集しているのだそうです。 俳句は、大道芸人のパフォーマンス、観客の表情、町の情景etc..を詠んだもので未発表の作品とのこと。 駿府公園と青葉通りに、投句箱も設置されているので、チャレンジしてみては? ここで、私も一句。 ディアボロの 飛びて秋空 雲となる …ううん、まだまだでしょうか。 (桃) |
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駿府公園内では、「駿府お茶まつり2006」も開催中。正しい淹れ方を教えてもらえたり、いろいろな知識を知れたりと、静岡が世界にほこるお茶を思う存分満喫できるブースになっています。
取材記者は涼やかな笑顔が印象的な「駿府お茶姫」の案内をいただいてお茶を試飲。うーん、おいしいです。淹れ方が、淹れる人が違うと変わるもんですね。 会場では冷茶もあり。今一度お茶のありがたさを感じさせてくれます。(Y山) |
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特に子供が大好きなキラーコンテンツといえば「メイクアップブース」。朝早くから親子連れが列をなしてました。
「メイクアップブース」では、十数個のキャラクターを顔や手など、好きな場所にメイクしてもらえるもの。「今年は男性でも抵抗感の少ない“ジャック(ティム・バートンのキャラ)”が人気。ミッキーやピカチュウも相変わらずの人気ですね」とのこと。 大道芸を目いっぱい楽しむためにも、メイクしにいってみよう!(Y山) |
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みんなの願いを形にする「クラウンコンテスト2006」。こんなクラウンがいたらな~という想いを描いてもらいました。静岡市内の各学校より応募いただいた総数は、3767点。最優秀賞の「プルップルン」は本物クラウンとなって駿府公園内キッズガーデンに登場。クラウンを見つけ出すとステキな商品がもらえる「あのクラウンを探せ」もあり。
同じキッズガーデン内には、3767点すべてのクラウンを見られる「クラウン図書館」を設立。子供たちの夢がいっぱいつまった空間になっています。さらにその場でクラウンを描ける「マイオリジナルクラウン」も掲載。 そこで実際に参加してみました。こんなクラウンがいたらいいな…というか、どちらかといえば、こんなクラウンがいたらイヤだなになってしまいましたが。 下のほうに張っていただきました。みなさんもクラウン図書館にいかれたときは、目の隅のほうでご照覧ください。(Y山) |
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ここ数年出店しているナランハは、ジャグリングやマジックなどの用品を売っているお店。こちらの魅力は、なんといってもアイテムを試用OKなこと。
皿回し、ボール、クラブ、バトン、ディアボロ、シガーボックスなどなど…。お店の人は「売るというよりも、まずは楽しんでもらおうと思っています。なかには、スタッフの僕らと同じだけ、ここでやり続けているお客さんもいるくらいで。スペースを見ながら貸し出すアイテム数を調整していますが、常時100個くらいは使えますよ」とのお話。 大道芸人にあこがれて挑戦している子供、つられてはじめたのに段々のめりこんでいくお父さん、これだけできるぜ!とアピールする青年、お互いの下手クソぶりを笑いあう女の子たち。みんな思い思いに楽しんでいます。 見て楽しんだあとは、やってみて楽しもう。そんな想いがあるなら、ナランハへ。(Y山) |
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大道芸は見るだけじゃない!!
![]() 大道芸パフォーマーの素晴しいパフォーマンスをみて刺激を受けたのかな!? 「僕も、私も」と多くのちびっこがディアボロやジャグリングに挑戦。大人の方々も楽しんでいます。 ここから未来の大道芸パフォーマーが誕生する日が来るかも・・・!?(中) ![]() |
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タイ料理屋さん、サワディー。
ここのトムヤムクンラーメンはくせになるおいしさで、毎年楽しみ♪ お好みにあわせて砂糖、ナンプラー、唐辛子などの調味料を加えていただく。 ボリュームがそんなにないあっさりとした麺なので、おやつにぴったりで、 大道芸見物に歩きつかれた体にパクチーの風味がやさしい。 辛くない、タイラーメンもあります。 (やぶ) |





