スタッフが飛び回り取材し、会場よりその様子をお届けします。
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大道芸と言えば、華やかなパフォーマンスを披露するそのパフォーマー達だが、
と同時に、町中を走り回っている愉快なクラウン達にも注目して欲しい。 カラフルな衣装に身を包んだクラウン達に出会ったら、”ハイタッチ!”。 恥ずかしがらずに是非手を合わせてみよう。 人だかりの先には、パフォーマーでなくクラウンの姿が、、なんてことも♪ 今日出会ったクラウンは、パジャマ姿に枕をかかえたラブリーな彼女。 その愛らしい姿に思わずほほえんでしまう観客多数。 愉快なクラウン達を探して、街中を歩いてみてはいかが?! (moery) |
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今回の大道芸ワールドカップは記念すべき15周年ということで、
サポーターズショップではお馴染みの赤鼻グッズやパフォグラスの他にも、 過去に人気のあったTシャツやボストンバッグ等のレアな商品もあり、ファンには嬉しい品揃え。 メインステージ前のサポーターズショップには朝早くから長蛇の列が出来ていました。 また、市民ギャラリーで開催されている大道芸ミュージアムにご入場いただくと、ノベリティ等、更にレアなグッズをゲットするコトもできます。 どちらも品切れ必至なので、お早めに足をお運びください。(カ) ![]() |
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七間町は、かつて映画館や見世物小屋のあったんだとか。
そんな通りに突如と出現したのは、あやしく光る提灯。 見世物小屋が、今宵、再び? いえいえ、「第9回大道芸ナイトパフォーマンス in 七ぶらシネマ2006」の案内に提げられた提灯でした。 会場となった映画館へは、350名あまりの人が集まったのだとか。 ダメじゃん小出演出による無法地帯と化した笑いの饗宴、その名も『お外はつらいよ~七間町より愛をこめて~』が繰り広げられました。 いったんパフォーマンスが始まってしまうと、もう止まらない! 開演前には、スペインから来たフィジカルコメディアンのロコ・ブルスカが、まだかまだかと待つ観客を沸かせ、昼間とは一味違うダメじゃん小出と山本光洋のパフォーマンス。 この夜だけ出演するカナールペキノワにくすっと笑って、パントマイムプロレスリングに興奮。 それから、映像で挑発(?)するVJコミックカット。 みんな、少々過激に味付けされたパフォーマンスに大笑いして、熱い時間が過ぎてゆきました。(桃) |
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15年の歴史を凝縮した大道芸ミュージアム。
歴史年譜、いままでの記録の写真の貼られたところを抜けると、かわいいクラウンスタイルコンテストの衣装の展示、過去のパンフレットなど、じっくり過去にタイムスリップできます。 その横にはいす席を設けたビデオギャラリーもあります。 駿府公園と繁華街の移動の途中にちょっと立ち寄るのに便利な静岡市役所本館1階市民ギャラリー4番でおこなってます。 (☆彡) |
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プレミアムステージの通行証、チケットも美麗に生まれ変わりました。
今年から半券があれば途中での入退場も可能。終わったあとも、大切に持っていてくれるとうれしいです。(Y山) ![]() |



