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●ももたろう
大道芸日記


大道芸ワールドカップ
IN静岡1998
レポート(*^_^*)

その1





*10月31日(土)はれ*

6:20起床、8:07の新幹線で広島を出発。岡山で乗り換えた後、12:28静岡着。おお、今年もやって来た!この雰囲気よね〜。うな丼定食を食べながら、デイリーニュースペーパー見て、夜の計画を立てる。事前に立てた綿密な計画を実行すべく、私らにとって最初のポイントへ。

パントマンガ
いろんなことを次から次へとやってるんだけど、ストーリー性がある。これでもか!っていう、エスカレーター・エレベーターが好き。

スペシャルブレンド
お面を見て子どもが怖がってた・・・・。ノリが良くって息がぴったり、と思ったら、夫婦だったのね。

バート
初めてまともに見た。体がとにかく柔らかい!お客さんを信頼してないと、あの綱渡りはすごく危険。勇気あるなー。

ちょっと静かなポイントに移動。

揚野バンリ
このしゃべり方はどこかで、と思ったら、ケン玉兄弟の人だった。何か、ほんわかとした感じ。おまる、好きだなー。11/2のシアターのチケットをゲット。バンリさん曰く、このメンバーの中でいちばん酒ぐせが悪いのはサンキュー手塚さんだそうな。

山本光洋
あいかわらず、細かいっていうか。ツボにはまると、もうダメ。夏のバターが見れてうれしい。あの新聞の人形は何?はまった・・・・。おと年広島に来た時の写真にサイン。めちゃめちゃ驚いとった。


  ホテルチェックイン。ごはん食べて、ナイト!!真横から見てた。

サボテン公爵
何故か3人。ウーさんって、何者?屋根があってつらそうだった。あれは成功しなくても仕方ないよ。

JIDAI
ちょっとストーリーのあるパントマイム。独特の雰囲気がある。

デビッド・カッセル(予定が変わったらしい。)
何と、一緒にランバダ踊ったりしてしまった。わーい。思わぬところで思わぬ楽しみ方ができて、すごくうれしい。でも、そのおかげでその前に何やってたか記憶がぶっとんだ。エコー利用してひとりコーラス(?)とかやってたな。これ、いい!

すんでから、隣で雪竹さんがまだやってたから、隙間から覗いた。久々に見れてうれしい。(もしかして「アントニオ物語」っていうぶん?)

●その2に続く.....


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